リンパドレナージュ
リンパドレナージュ
 
リンパドレナージュ

ヨーロッパでは古くからおこなわれていた手法の1つで“排出”という意味があります。
リンパの流れを利用し、ムクミや体内の毒素を排出するマッサージです。

天母のリンパドレナージュについての考え方

リンパドレナージュとは古くからヨーロッパで行われていた手法の
一つです。

“天母リンパドレナージュとは“

『リンパの働きを改善するのみにとどまらず、細胞や内蔵の機能を高め、痩身や体質改善に たいへん良い結果を出しています。』
例えば、腕の付け根に注目しています!
腕の付け根のリンパの滞り
お腹の脂肪や足のムクミ、肩こりなどは、自覚症状として感じていらっしゃるにしても、腕に付け根、脇の下より背中側に停留があるとマッサージをしても肩こりは抜けないしリンパは流れにくく、お顔がくすんだりたるみます。また、一定以上つまってしまうと肩が上がりにくくなります。もちろん、固まって腕の付け根が太くなります。ひどくなると、「モモンガ」になり、決してここはつまらせてはいけないと箇所です。

テクニック

リンパドレナージュのテクニックを日本でもマッサージと云わず、ドレナージュとそのままの言葉を使っているのは従来のマッサージと違いタッチが非常に軽く、リンパの流れに沿ってゆっくりと押圧して、体液を排出する技法だからです。

天母ではこの伝統的なリンパドレナージュと、 更に、バージョンアップした『新リンパドレナージュ』を開発しました。

ゲストの方々に合わせたテクニックをご提案しています。